音合せ(チンダミ)
三線の音を西洋音階(ドレミ)で表現するとそれぞれの弦の開放弦(どこも押さえない状態でひく)は男絃はド 中絃はファ 女絃が高いほうのド となります。
慣れてきたら歌い手(つまり皆さん)のキーにあわせて高くしたり低くしたり調整することができます。

- まずは一番低い音を出す 男絃(ウージル)からあわせてみましょう。
三線を構えた状態で一番上の弦です。 - 男絃の音を合わせたら、次は真ん中の弦 中絃(ナカジル)をあわせましょう。
- 最後に一番下の女絃(ミージル)をあわせましょう。
チンダミがすんだら、古典課題曲の練習ができます。
お手本を聞きながら練習できます。

- まずは一番低い音を出す 男絃(ウージル)からあわせてみましょう。
三線を構えた状態で一番上の弦です。 - 男絃の音を合わせたら、次は真ん中の弦 中絃(ナカジル)をあわせましょう。
- 最後に一番下の女絃(ミージル)をあわせましょう。
チンダミがすんだら、民謡のページで課題曲の練習ができます。
お手本を聞きながら練習できます。








